プロギア PRGR is3 502アイアン
◆「ダブル効果」で、やさしく飛ばせる新キャビティーアイアン
●メーカ希望小売価格:6本(1)¥132,300円、(2)113,400円(税込み)
●5I 6I 7I 8I 9I PW
●シャフト:(1)INSPECカーボン、(2)スペックスチールライト
●ロフト角:25°(5I)
●最新価格
■ プロギア PRGR is3 502アイアン の特徴
「プロギア PRGR is3 501アイアン」は、「M-43(43m/秒)」「M-40(40m/秒)」「M-37(37m/秒)」の男性用モデルと「M-34(34m/秒)」「M-30(30m/秒)」の女性用モデルをラインナップ。
◆「is3 502」(通称「銀アイアン」)は、キャビティーバックのヘッドに中空構造を取り入れることにより、低重心・深重心および大きい慣性モーメントを両立させ、スイートエリアを拡大させた「ダブル効果の新キャビティー構造」を実現。
アベレージクラスのゴルファーでも安心して打つことができ、簡単に飛距離が出せるアイアンとなっている。
◆シャープな形状の「is3 501」は、ソフトなフィーリングの打感が得られる軟鉄鍛造ヘッドを採用。
一方、「is3 502」は、低重心・高反発の大型ヘッドにより、飛びを重視した設計とした。
さらに、「is3 502」に新開発の「スペックスチールライト」シャフトを装着するなど、しなりを感じ、しっかり振り切れるシャフトを装着した。
■ プロギア PRGR is3 502アイアン クラブスペック

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2007/12/27|プロギア(スペック)
プロギア PRGR T3 501銀ツアードライバー
◆しっかり叩けるドライバー。もちろん、かんたん!は、そのままに。
●2008年SLEルール適合
●メーカ希望小売価格:¥78,750円(税込み)
●ヘッド体積: 445cm3
●ロフト角:9°10.5°
●シャフト:INSPECカーボン
●最新価格
■ プロギア PRGR T3 501銀ツアードライバー の特徴
めざしたのは、しっかり叩けるドライバー。もちろん、かんたん!は、そのままに。
そのために501銀ツアーは、502銀と較べ、重心の高さを低く、重心深度をやや浅く設定。
「左へ行きづらい、捕まりすぎない、叩ける」設計にした。
ヘッド体積も445ccとやや小さめ。
フェースアングルを0度ストレートにした。
いわば502銀のセミハードスペックという位置づけだ。
T3 ドライバー501銀ツアーの登場で、かんたん!銀シリーズが、たのもしく充実した。
◆「プロギア PRGR T3 501銀ツアードライバー」(通称:「銀ツアー」)は、ややヘッドスピードの速いゴルファー向けに、ヘッドが返りすぎず芯が広く飛距離の伸びるクラブを目指して開発。
PRGR「T3 502 銀」と同様の「新T3構造」ヘッドを採用しながら、体積を445ccと若干縮小し、重心角を小さくするなどの重心設計の変更により、ボールをしっかり叩いてもフックの恐れが少なく、強弾道・低スピンの弾道で飛距離アップを可能にするドライバーを実現しました。
「プロギア PRGR T3 501銀ツアードライバー」は、「T3 銀」シリーズドライバーの第2弾。
世界最大級の深い重心をもつ大型ヘッドの「T3 502 銀」(通称:「銀ドライバー」)に加え、今回の「銀ツアー」の追加により、より多くのゴルファーが最適な「T3 銀」ドライバーを選択できるようになりました。
■ プロギア PRGR T3 501銀ツアードライバー クラブスペック

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2007/12/27|プロギア(スペック)
プロギア T3ドライバー 502 銀
◆構えたときからかんたん!が直感できるヘッドデザイン
●2008年SLEルール適合
●メーカ希望小売価格:¥73,500円(税込み)
●ヘッド体積: 460cm3
●ロフト角:10.5°11.5°
●シャフト:プロギア T3専用カーボン
●最新価格
■ プロギア T3ドライバー 502 銀 の特徴
PRGRが「かんたん!」を徹底して追及しました。
プロギア T3ドライバーは、世界最大級の「深重心」ヘッドが特長です。
重心がこれだけ深くなると、クラブのヘッドスピードは上がり、ボールが捕まりやすく、上げやすくなります。
世界一かんたん!に飛ばせる、と大声でいいたいドライバーの登場です。
◆コンセプト
高打出し・最適スピンで飛ばす。
プロギア T3ドライバーは、新構想3種チタン結合ヘッド。
T3のヘッドは、3種類のチタンを適材適所に配置したチタン結合ヘッド。
弾性率、肉厚変化、変形エリアをもとにヘッドの各所に弾性と肉厚の差を設けた。
インパクトのエネルギーをヘッド全体のたわみに転換し、高弾道を生み出す仕組みだ。
クラウンの中心部分にはいちばん柔らかい15-3-3-3β、フェース部にはいちばん硬いSP700(502銀はVLチタン)、ボディ部分にはやや硬いKS120を採用した。
さらにクラウンの一部を0.4mm(T3 RED)まで溶かし、薄さでも差を付けた。
ヘッドの各部分に「硬さ」「薄さ」の格差を作り、たわみの量とエリアを拡げた。
プロギア T3ドライバーのヘッドは、ヘッド全体を大きくたわませる構造。
剛性の低いクラウン部がたわめば、打出し角は上がる。PRGRの試打テストの結果、同じ初速でも弾道を高くすることができれば、ボールはもっと飛ぶことがわかった。
T3の3種チタン結合は、打出し角を高くし、高弾道が出やすくするヘッドといってもいい。
クラウンを中心にヘッド全体がたわむため、打点がフェースセンターを外してもこの現象はおこりやすい。
■ プロギア T3ドライバー 502 銀 クラブスペック

( )は注文生産
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2007/12/27|プロギア(スペック)
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