クルーズ ツアーリンクドライバー D395
[クルーズ ツアーリンクドライバーD395]
◆インナーディンプルフェース構造が重心を最適化
- ●2008年SLEルール適合
- ●メーカ希望小売価格:¥66,000〜¥72,000円(税別)
- ●ヘッド体積:395cm3
- ●ロフト:9 10
- ●シャフト:CG-501/CG-601/TourAD PT6/TourAD PT7
- ●最新価格
■クルーズ ツアーリンクドライバーD395 の特徴
- 最適重心設定を実現するインナーディンプルフェース構造
- カスタムフィッティングの対応の幅を広げる新構造、ウェイトポッド搭載
- バリエーション豊富なカスタムシャフト対応
- インナーディンプルフェース構造が重心を最適化
クルーズといえば、ご存知トーナメントサポートを行う中でトッププロとのコミュニケーションを持ち、プロ・上級者の求めるクラブ作りを行ってきている。
そうしたバックボーンを活用し、新製品には全ての設計要素の見直しを図りこれまでで最大の性能を盛り込んだ。
重視したのはSLEルール適合モデルとして最高の性能を実現目指すこと。
【ツアーリンクドライバー】では新しいフェース構造 《インナーディンプルフェース構造》を採用した。
フェースの打点エリアの裏側をCNC加工によりディンプル加工することでヘッド全体の重心設定を最適なポジションに設定した。
様々なゴルファーの要望に応えるカスタムを行う為、ヘッドの重心設定を変化させることのないポジションに独自の《ウェイトポッド》を装着した。
このウェイトポッドには3種類の重量プラグが用意され、豊富なシャフトバリエーションを用いたカスタムオーダー対応が可能となっている。
定番シャフトとして設定されているのはオリジナルシャフトの他に、グラファイトデザインのツアーAD PT6/PT7、カスタム対応にはグラファイトデザイン、フジクラの人気シャフトが用意されている。
■クルーズ ツアーリンクドライバーD395 スペック表

