[タイトリスト 907D1ドライバー]
◆最大級の慣性モーメントが、優れた直進性と飛距離を実現
- ●2007年4月発売
- ●2008年SLEルール適合
- ●メーカ希望小売価格:オープン価格
- ●ヘッド体積: 460cm3
- ●ロフト: 8.5 9.5 10.5
- ●シャフト:(1)ランバックス6X07、(2)ディアマナS63。(3)タイトリストスペックグリッド57
- ●最新価格
◆最大級の慣性モーメントが、優れた直進性と飛距離を実現
「907D1」は、 460ccの大型ヘッドに革新的な形状デザイン「トライアングル・ジオメトリー」を採用し、最大級の慣性モーメント(MOI)を実現。
センターを外しても優れた許容性を可能にし、安定した飛距離と弾道を生み出します。
また、大きくなったフェースエリアがショット時の安心感を与え、幅広いゴルファーに直進性のある安定した弾道と飛距離を約束します。
◆460ccリミッド・ジオメトリー・トライアングル
画期的なトライアングル形状(A)を採用。
460ccの大型ヘッドの効果と相まって最大級の慣性モーメントを発揮。
センターを外しても優れた許容性を実現し、安定した飛距離と弾道を生み出します。
◆マキシマム・ボールスピード・エリア
高い慣性モーメントによりフェース全体にスイートエリアを拡大(B)。
有効エリアのどこで打ってもエネルギーのロスを抑え、最大のボールスピードを実現します。
◆マルチマテリアル・デザイン
ボディには、キャスト・6-4チタニウム、フェースインサートにはSP700ベータ・チタニウム、ホーゼルには6061-T6軽量アルミニウムを採用しています。
◆テーパード・フェースインサート
ソールからトップに向かってフェースインサートを薄くしたテーパード・デザイン(C)が理想的な反発力を発揮、高い打ち出し角、低スピン、高初速を実現します。
◆極薄クラウンとアルミニウムホーゼル
より薄くなったクラウンとアルミニウムホーゼル(D)が重心位置をより低く、理想的なポジションに設定。
高い打ち出しと低スピンを可能にします。
◆大きなフェースエリア
より大きくなったフェースエリアと左右対称のフェース形状がアドレス時の安心感とスイングに対する自信を高めます。
◆グロスブラック・ペイント
光の反射をガードするグロスブラック・ペイント仕上げ(E)によって、スムーズに構えられます。


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