キャロウェイ X-Tour ウェッジ
[キャロウェイ X-Tour ウェッジ]
◆ツアープロの意見を取り入れた構えやすいヘッド形状
- ●メーカ希望小売価格:下記参照
- ●ロフト:50 52 54 56 58 60
- ●シャフト:下記参照
- ●最新価格
■キャロウェイ X-Tour ウェッジ の特徴
フルショット時に、自信を持って構えやすいだけでなく、フェースを開いたときにラインを出しやすいように、 ホーゼルからリーディングエッジにつながる曲線が滑らかで、構えやすさが向上しています。
◆角溝構造で優れたスピン性能
すべてが角溝構造となっており、フェアウェイからのショットでスピンがかかりやすいだけでなく、ラフから打った場合にも安定したスピン性能が得られます。
特に、MDスコアラインはミーリングされた角溝なので強烈なバックスピンがかかります。
◆ソフトなタッチ(フィーリング)
精密に鍛造されたこだわりの軟鉄(S20C)ヘッド採用。
鍛造後、フェースをミーリング加工することにり、平面の精度を高めています。
MDスコアラインとPMソール(58MD−11&60MD−11)
MDスコアラインモデルには、ホーゼルに「MD」と刻印が入っています。
MDとは、MacK Daddy(強烈な)の頭文字をとったものです。
MacK Daddyは、フィル・ミケルソンがはじめてこのウェッジでショットしたときにグリーンにピタリと止まる高いスピン性能に驚いて口にした言葉です。
MDスコアラインは、ミーリングされた角溝でエッジが立っているため強烈なバックスピンがかかります。
また、ソールの中央部を凹ませたPMソール(Phil Mickelson)ソールの接触面積が減るため、バンカーショットやグリーン周りの様々なアプローチで、抜群のソールの抜けと、切れ味を発揮します。
また、リーディングエッジを地面にピタリと接地させることができるため少々ライが沈んでいても、きっちりとリーディングエッジをボールの下に入れてクリーンにボールをとらえることが可能となります。
◆ビンテージとクロムに加えさらにリキッドクロムのヘッド仕上げが登場
よりソフトなタッチ(フィーリング)を追求したノンメッキのビンテージ(Vintage)仕上げクロムメッキで防錆を施したクロム (Chrome)、さらにリキッドクロム(52°、56°、58MD/DG S−300のみ)が登場。
軟鉄表面にニッケルメッキと黒い光沢のあるクロムメッキを施した特殊なリキッドクロム仕上げ。
打つ度に表面のリキッドクロムが薄くなることで、特有の使用感をもたらします。
■キャロウェイ X-Tour ウェッジ クラブスペック

○:通常在庫 −:カスタムにて対応 ※左用は52°、56°、60MDのみ受注生産での対応です。
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