ナイキ イグナイト2
[ナイキ イグナイト2]
硬めのカバーが”飛び”をもたらすと同時に”耐久性”もアップ
低めのコンプレッションでアプローチのフィーリングも向上

| ボールタイプ: | ディスタンス |
| 構造: | 3ピース |
| フィーリング: | ソフト |
| 対応ヘッドスピード: | 全領域(中級向け) |
| パターン数: | 408 |
| 1ダース定価: | オープン |
■ ナイキ イグナイト2 の特徴
◆一般アマチュアゴルファーに最大限の飛距離をもたらす3ピース構造
今季ワールドワイドで、23勝を挙げた「ナイキ ワン」で実績のある3ピース構造(※1)を採用。
直径36.7mmの大径コアが、中級ゴルファー(ヘッドスピード30後半-42m/s)のボール初速をアップし、優れた飛距離をもたらします。
さらに、大径コアがドライバーでの低スピン化を促進し、直進性の高い弾道を可能にします。
また、新開発のアウターカバー「新規コンポジットポリマーカバー」は、硬めの設定にしたことで、スピン量が減り、さらなる飛びを実現します。
なお、ソフトサーリン素材のアウターカバーには、ナノテクノロジーを使うことで、従来の厚みと同じ1.5mmでありなが、耐久性をアップさせています。
インナーカバーには、従来モデルと同様の、耐久性に優れたフィーリングのよい素材(アイオノマー)を、引き続き採用しています。
(※1):3ピースは「ナイキ ワン ブラック」の構造。
(※2):Shore D値=カバー素材の抵抗力の測定値
◆ソフトなフィーリング
フィーリングに影響するボールコンプレッションを、80に設定。
従来モデル(82)より柔らかくしたことで、多くのゴルファーが『飛び』と同時に要望する『心地よいフィーリング』を実現しました。
◆風に強いディンプル設計
世界最強のゴルファー タイガー・ウッズ選手や、日本男子ツアーで3年連続賞金王となった片山晋呉選手が使っている「ナイキ ワン」で実績のある、ナイキゴルフオリジナルの408シームレスディンプルを採用。
特にドライバーショットにおいて、弾道の頂点に達してから緩やかに下降する特性を持ち合わせているため、大きなキャリーを実現します。
さらに、地面への入射角も緩やかになるため、ランが出やすくトータル飛距離を伸ばします。
・最新価格:ナイキ イグナイト2