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ミズノ クロスエイト401

[ミズノ クロスエイト401]

ドライバーからアイアンまで、全番手の飛距離アップを追求した4ピースボール。

ミズノ クロスエイト401

ボールタイプ: ディスタンス
構造: 4ピース
フィーリング: 非常にソフト
対応ヘッドスピード: 全領域
パターン数: 366
1ダース定価: オープン価格

■ ミズノ クロスエイト401 の特徴

◆長いリブが、ねじれ戻りをさらに拡大。
クロスエイト「401」は、クロスコアのリブを長く伸ばすことによって、アウターコア(ミッド)との相乗効果を促進し、スピンをかける力(スピン量)を抑制し、スピンを打ち消す力(ねじれ戻り力)を増幅。
その結果、さらなる高弾道と低スピン化を実現しました。

◆スピン量の減少が高い飛び出し角を実現。
クロスエイト「401」の長いリブと高反発アウターコアとの相乗効果が、スピンをかける力(スピン量)を減少させ、スピンを打ち消す力(ねじれ戻り力)を増幅させることにより、余分なスピンを抑えて、そのエネルギーが高い飛び出し角を実現しました。

◆安定したストレート弾道で飛距離アップ。
さらなる低スピン化の実現により、サイドスピンも減少。曲がりにくいストレート弾道が安定した方向性を生み出します。
その結果、芯を外しても、サイドスピンを抑え、曲がりにくいストレート弾道を実現します。

◆飛びのパフォーマンスを発揮する4ピース構造。
クロスエイト「401」は、コアを3層にし、柔らかなコアから外層部になるほど、硬さを硬くさせることにより、内柔外硬を実現しました。
また、各層毎に均一に保たれた硬度により、各層のゴム素材のパフォーマンスを最大限に引き出し、反発力をアップさせます。

◆コアの均一な硬度が生み出す、高い反発力。
クロスエイト「401」は、コアの硬さを均一に成型しているために、グラフが他社に比べて中心部の落ち込みが少ない。

◆最適な熟成型により、コアの反発力をアップ。
同一素材のゴムでも、熱の浸透度合いにより、ゴムの反発力に差ができてしまいます。
クロスエイト「401」は、ゴムの高い反発力を発揮させるために、最適な熱成型を施しています。

ミズノ クロスエイトツアー322 スペック表

・最新価格:ミズノ クロスエイト401


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2007/09/12|オススメゴルフボール


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