[キャロウェイ LEGACYドライバー]
◆さらなる飛距離と正確性。最適なー本が導く「新しい飛び」
- ●2008年2月発売予定
- ●2008年SLEルール適合
- ●メーカ希望小売価格:¥92,400円(税込み)
- ●ヘッド体積: 460cm3
- ●ロフト角:8.5°9.5°10.5°11.5°12.5°
- ●シャフト:SPEED AXIS(その他カスタムシャフトあり)
- ●最新価格
◆さらなる飛距離と正確性。最適なー本が導く「新しい飛び」
キャロウェイゴルフの新ブランド、「LEGACY」には遺産・伝承という意味があり、キャロウェイゴルフがこの25年間で培ってきたテクノロジーとパフォーマンス、そしてキャロウェイゴルフの哲学を、次の25年にも変わらず伝承して、さらに、進化させていきたいという思いを込めて開発をスタートさせました。
打ちやすさ・使いやすさ・飛距離を進化させただけでなく、46インチ・45インチの2種類の長さをラインナップし、キャロウェイゴルフ独自の試打システムOFS(Opti Fit System)を採用することで、ゴルファーにとって、最適な1本を選ぶことができます。
特に46インチの設計にはこだわりを持ち、打ちやすさと飛距離性能を兼ね備えた1本に仕上がっています。
キャロウェイゴルフの最先端テクノロジーを注入したフルチタンドライバー「LEGACY」は、適合ルール元年となる2008年、ゴルフの歴史に新たな1ページをつくります。
◆進化した打ちやすさ・使いやすさ
ストレッチヘッドデザインにより高慣性モーメントを実現。
HYPER ERCドライバーと比べて約9%スイートエリアを拡大し、打ちやすさを向上。
ヒールに装着されたPower Weighting(トータル約24g)が、インパクトでのスクエアを実現。やさしく、しっかりとボールをとらえます。
◆飛びの3要素 (ボール初速・打ち出し角度・バックスピン)をさらにUP
ニュー・ハイパーボリックフェースの採用により、フェース中央部をさらに薄くし、CT(Characteristic of Time)の限界を追求。
また、フェース周辺の薄肉エリアを広げて、芯で打った場合のボール初速だけでなく、芯の周辺で打った場合のボール初速もさらに向上させています。
ストレッチヘッドデザイン(約3mmストレッチ)により、深重心設計で、高打ち出し角度を実現。
特殊化学薬品に一定時間に浸すことによりクラウン(ヘッド上部)をさらに平坦かつ薄くデザイン(ケミカル・ミルド・テクノロジー)し、ノンホーゼル(ネックのない)設計により、HYPER ERCドライバーと比べて、約1.5ミリ低重心に仕上げました。
これにより余分なバックスピンを最小限に抑え、力強く遠くへボールを前へ運んでいきます。
◆45インチと46インチにより、理想の弾道を見つけて飛ばす
シャフト長さを2種類(45インチ&46インチ)ラインナップ。
またドライバーヘッドもシャフトの長さに合わせて2タイプ用意しました。
特に46インチ用ヘッドは、ヘッドのトウ側全面およびソールのトウ側全面をケミカルミルドすることにより、ドローバイアスを保持しながら軽量化を実現。
振り遅れることなく、ボールをスクエアにインパクトできます。
45インチは、しっかりと振り切って、鋭い中弾道で飛ばしたいゴルファーに、そして46インチは、ヘッドスピードを利用して、高弾道で飛ばしたいゴルファーにおすすめです。


<< ダイワ オノフドライバー(2008年モデル) | ゴルフなんでも瓦版 HOME | ウェイトフローとは >>
| このページの上へ |